三連休の中日はお休みしましたが、
最終日の昨日も稲毛の公園は良いお天気でした。
ウォルトは3日間の皆勤でしたが、中日は足の調子がいまいち。
最終日、最初は何とか歩いていましたが、
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途中から(右端)介助ベスト装着です。
ラフィあみを思い出します。

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休憩所では、お待ちかねのおやつタイム♪

サラもみんなと元気に歩きました。

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食欲も充分で元気になったので、
病院に電話をしてみました。
「対象的な治療をしただけですから、
やはり、お腹の炎症だったのでしょう。
1~2週間したら、検査をしましょう」
「今はずっと消化器サポートの缶詰ですが、
今までの、ミンチの生肉ご飯の生骨ミンチは気を付けた方が
いいか?」の質問に、「今の犬は、
ハイエナじゃあるまいし(私笑いました)
そんな時代の犬ではありません。この子は消化器サポートの餌を
続けた方がいいでしょう。
7,8歳でお腹が痛いくらいでは、
死んだようにぐったりしない。
やはり、かなりのお年でしょう」と結論付けました。
DNAMy Dog 犬遺伝子年齢検査 : サラとの新生活日記(ラフィとあみの帰ったらごはん) (doorblog.jp)
前から先生は、サラは高齢(13歳)だとの見方をしています。
カナダでの検査では現在7歳~8歳のはずなんですが。