体調を崩した父さんは2日間だけ休んで、
昨日からあみと散歩に出かけています。

あみの足が弱りました。
以前から痛かった前左足を浮かして着地します。
一歩踏み出すたびに大きなびっこです。
今朝も歩かなかったようです。
CIMG7345

車椅子はうまく動かせるでしょうか。

サドルは、女の子のおしっこの出口をうまくかわしてくれません。
こむごんさんの車椅子の写真を送ってもらい、
(左)サドルの止め方を幅広くしたら、なるほど
後ろは広がることに気が付きました。
CIMG7371DSC_0786
だけど、サドルのひもが広がって、ガニ股になり、
歩きづらそうです。
その点では最初にやったキュッと小さくまとめる方(右)がよさそうです。
では、紐を細いのに変えようと
クッションゴムの輪っかを探しに行きましたが、
有りませんでした。

自作の胸当て式は止めて
CIMG7348
ラフィの使わなかった胴輪をアレンジカットして
お腹を支えてみました。
あみの脾臓は大きくなっています。
菜々ママさんから、そこを押さえるのはどうかな?と
御注意を頂きました。。
最近の検査では、現状維持で心配もなかったので、
すっかり気が緩んでいました。
明日、試乗したら、圧迫の具合をみて
院長に相談します。


母ちゃん、車椅子はあみも少し遅かったね!
にほんブログ村 犬ブログ 老犬・高齢犬へ
ラフィもそう思う?

私の仕事も一段落して、週末はのんびりですが、
月曜日から又、外出が多くなります。
早く、できるだけあみに合った車椅子にしなければ。。。
若い犬のリハビリには車椅子はもってこいですが、
足腰が弱った老老犬にはどうでしょう。
もう少し早い時期なら、よかったかな?
でも、あみ自身が嫌がっただろうな。。。
苦しい乗り物のような気もしないでもありません。