あみの左目は突然の緑内障で失明、続いて出血、
そして網膜剥離の激痛にもかかわらず、
眼科専門医ではNSAIDsの薬しかなく、
それ以上の事は何もできない。
出来るとしたら眼球の摘出。。。。。
15歳9か月の子には何の手立てもないと。

座薬。。。昨日行った近くの病院で調べてくれましたが、
今日の返事は目の痛みに使った例は無いとのこと。
安定剤を少量飲ませる方法はどうかと新提案がありました。

かくなるうえは、超多多忙な主治医にすがるしかない。
電話してみましたが、つかまらない。
夜8時ごろ、電話がありました。
安定剤のお話も出ました。同じように少量。

結局、麻酔の点眼薬に落ち着きました。
いつでも何回でも点眼していいらしい。
今日のうちに速達で送ってくれます。

今日のあみの左目は
細目ですが、開けている時間がほんの少し
長くなったような気がします。
涙は相変わらず流れています。
ロキソニンの効果を期待して
服用は朝と夕の2回。

おやつを小さくして、だらだら引き伸ばし作戦です(笑
あみさん、目を大きく開けて積極的に攻めてきます(笑

あみの心配はもう一つ。
呼吸がものすごく苦しそうな事。
普通のハァハァではないんです。
苦しくてすぐにしゃがみこみ、
最後にゲェ~って咳をします。
心臓が悪いラフィと2頭の激しいハァハァの合唱が
日に何度も聞こえます。
21度のリビングもその時は気温が急上昇します(笑


母ちゃん、写真がないじゃない。。
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母さん、今の私は撮らないで!