2週間前、あみの脾臓がぱんぱんに腫れ、ヘマ値が急降下。。。
院長もびっくり!
とりあえずは 細胞診をと言われましたが、
とにかく2週間後となりました。。

この時、院長の想定は
リンパ腫・・・・「ならば早めの抗癌剤」の話まで交わしました。

14歳になったあみです。おかげさまで長生きをしました。
何があってもおかしくない年齢です。
ショックではありましたが、さほどの動揺はありませんでした。

2週間後の今日、エコーと血液検査は、というと
脾臓の腫れは引いて、ヘマ値38.0% 
低いですが、最近のあみの数値です。
院長もほっとしたと言ってくださいました。
いったいあみの体になにが起こったのか?
さっぱりわかりません。
免疫が関係しているのかもとのことでしたが、
この2週間にやったことは
①コーケントーの炭素棒治療(毎日)
②ビタミンCを4倍増量ⅹ2回(一日)
③豚レバーの摂取

これらがプラス材料になったとは正直思いませんが
ささやかに気持ちを込めました。

あみの脾臓の腫れは元に戻ったとはいえ、
この先も不安は残ります。
経過観察は続きます。



母ちゃん、あみを頼むよ。俺の心配は後で良いからさ。
にほんブログ村 犬ブログ 老犬・高齢犬へにほんブログ村 犬ブログ ラブラドールへ
      母さん、ラフィと私とダブルで心配かけてごめんなさい。。。

ラフィ&あみ・・・・・プレビコックス休薬1日目
ラフィ・・31.80kg  あみ・・23.05kg

忘れておりましたが(笑
ラフィの左腕の傷は季節柄、被毛で覆われはじめ、
レーザーで焼いてもらったりの治療で良くなっています。
軽いソックスカバーで間に合っています。
耳の方も、2頭とも入り口付近に少々の汚れがありましたが、
奥の方はきれいになりました。