

7時20分、運動公園にいた私たち。
ろうそくで作ったグラス持参で公園に集まった
犬連れのおじさま達の仲間に入れてもらいました。
あいにくの曇り空で諦めかけていたところ、雲の合間にちら~り、ちら~り

8時頃までしつこく待って眺めていた空。
今日はあみとラフイの検診日。 さ~、墨田の病院にしゅっぱ~つ!
知人のOさんと会いました。Oさんは保護犬4頭とゴルの女の子4か月の多頭飼い。
一緒に来ていたチワワの飼い主さんは愛犬の退院のお迎えでした。
一見、元気に喜んでいたこの子♪
よその病院で、すぐに手術しないと死にますといわれて、
手術。。。膀胱結石が大量にあって、尿道にも詰まっていたそうです。
膀胱とおまけに尿道も切開。
管が出ている状態で返されて、飼い主さんが注射器で
尿を抜いていました。
飼い主さんはOさんに相談し、弱り切ったこの犬を墨田のこの病院で再手術。
取りきれていなかった尿管の結石を膀胱に押し出し、取り除いたのが
これ! 小さな体に、、、、4ミリはあったかしら。大きいです。
通常尿管は切開しないそうです。
切開したにもかかわらず、取りきれていなかった結石。。。
どういうことでしょうか。
内臓の癒着もひどいものだったらしいです。
お話を聞いているだけで、もやもやしてきました。
瀕死の状態から、命拾いしたクーちゃん7歳。
「愛犬を守るのは飼い主」だと、再確認しました。
さて、2週間毎の検診(脾臓の血管肉腫)のあみの疑惑。
どうやら、もう安心して良いらしいです。
先生の明るい声とお顔でわかりました。
ラフィもエコー検査では気になるところもなし、でしたが、
脚は相当痛がっているとおっしゃっていました。
帰宅途中の車窓から

見物客もまだ大勢いるんですね。
母ちゃん、車いすの事考えてる?俺、乗りたくないんだけど。。
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ラフィ&あみ・・・・・プレビコックス再開(昨日は無)
ラフィ・・・・・・・・・・30.68㎏ あみ・・・・・22.34㎏
















